自分のルーツを知る。

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こんにちは!ニシザワです。
今日はお休みだったので遊びに行ってきました!

と言いたいところですが…

本業の方で推進しているCADCAMという
コンピューター支援製造アプリ導入が滞っており(汗)

使い方がわからず
良い運用方法の講習会が無いか
ずっと探していたのですが
そういったプログラム
は無いということが分かり…

よく考えるとまずは自分で調べて使ってみる
という工程をすっ飛ばしていたので…

昨日はYoutubeで勉強していました(汗)

もうすぐ面談で上半期の目標に対する
成果の発表があるためちょい焦りしています(汗汗)

▪️ワークで過去の痛い自分を振り返る

さて今日は過去の自分を振り返ってみるというお話。
以前紹介した発信力プロデューサーおだじまみえさんのワーク

自分史を書き出していたところ
小学校低学年の運動会で玉入れ競争で
使う柔らかいお手玉?をチームごとに用意された
くす玉に当てて先に割ったほうが勝ちという
競争がありました(ありましたよね?)。

自分の投げた玉が当たって割れた
ように見えてしまって競争に勝ったという結果より
「自分が割った」ということを
褒めて欲しくて泣いた(恥)

ということがありました。

今思えばチームみんなが投げているのだから
誰かの投げた球と同時に当たったとか
その時までに当たった玉の衝撃の
累積があって割れたという

チームとして出した成果を
全く考えられない痛い少年でした(悲)

そのことがあってか

「自分は何か役に立っても褒められることはないんだ」
と決めつけてしまいました。

今思うと「なんでやねん!」と
突っ込みたくなりますが
当時は真剣にそう思っちゃってました(笑)

▪️周りの助けを信じる

時が流れてくす玉事件(おおげさ?)はなにごとも
自分一人の力で成果が出せるわけではない
ということを学ぶ機会だったと


認識できました。

仕事もチームワークで目標を達成していくものですし

ウクレレ演奏も聴いて喜んでくれる人が
いるから演奏する側の喜びになるわけで

当然一人では成り立ちません。

この自分史ワークをやらなかったら
くす玉事件はただの寂しい思い出でしかありませんでした。

▪️自分史ワークでさらにルーツを探る

こういう体験が今の自分を形作っているのだと
思うと引き続きワークで過去の出来事を
振り返ってさらに深い自分のルーツを探ってみる
価値がありそうです!

今回は過去を追体験して改めてその時の出来事を見つめ直して自分のルーツを知ろう!というお話でした。

今日もお読みいただきありがとうございました!

 

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